夢と幻の散歩道2

夢と幻の散歩道 第2章 _手に届かないお月様を求めて 心は はるかに遠く 切符をなくしてしまったまま 旅は今日も続いている

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2009-12-31 [ Thu ]
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年末にお散歩

平日だからか、のんびりのんびり
師走と言っても
忙しそうに走っている人は誰もいない

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前に行った川越と似た感じ

江戸時代からの伝統

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こういう街並みを見ると
日本の伝統、文化、技術の高さを感じる

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地方のよさは、
その地の文化を誇りに思う住む人の心

この街では、いろいろな人が話しかけてくる

師走に心温か・・・



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2009-12-30 [ Wed ]
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来年の喪中のはがきは
機械的に住所録をパソコンで印刷

でもそれを見て、
年末に花を贈ってくださった友達がいる


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実は逢ったことはない

まえに
励まして、
励まされて

そんなメールのやり取りだけの仲



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パソコンのその向こうに
人のぬくもりがある

心のあたたかさがある


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彼女はもう働いて、現実に大きな一歩を踏み出して
ネットの世界にはいないけれど、

いつでも友達

来年も頑張って


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ふと思う。

この一年何やったのかな~…
きっと何かをやっていた

来年は
1月の試験が終わったら

もっときちんと写真を撮ってみたい

それから

働く。

障害があっても当たり前に生活できる
そんな当たり前の地域社会を作りたい

・・・・
一年ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。

写真もレベルアップするように頑張ります

応援してくださってほんとに感謝しています。
来年もよろしく(^O^)/



2009-12-30 [ Wed ]
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灰色の雲が
横にちぎれて
すこしだけ
お日様の光


青空と白い雲
そしてお日様の光
そんなイメージどおりにはいかない

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心に残る不安のような
灰色の雲


ほんとうは
この不安げな雲を
取り除きたい

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でも

確かに

お日様はあの雲の向こうにある

向こうに

光がある

雲の向こうに

希望がある
喜びがある

あの雲の向こうは
宇宙へ続く青空だもの


そんなことを考えながら
凍えてしゃがんで
空を見ていた
足元の草は霜で白く光る







2009-12-29 [ Tue ]
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夜明け前
風はあるけれど
思ったより暖かい
気温ー2℃

時折水鳥が天に届くような声で鳴く

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日の出前
赤く染まったところは
真夏の日の出の位置

雲が動き色が変わる

一羽の水鳥が
水を散らして水面をかける


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日の出る位置は筑波山の南の麓

雲は少し厚い
空一面の
影絵のドラマ

・・・・
夜明け前
つくば市の最北端の筑波山を東に見る場所まで
車を走らせて…

2009-12-28 [ Mon ]
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怖いくらいの鋭さ

これを美しいといっていいのか


他を安易に寄せ付けない

心を許さない

自らを守るための



筑波山にて



2009-12-28 [ Mon ]
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とっても可愛いケーキを見つけました

お世話になったひとに

愛を込めて

ありがとう

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ね?パーティーみたいに

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スイトピーのお花を添えて
花言葉:永遠の歓び、優しい思い出

ちょっと季節外れ?
でもスウィーツにはお花が一番(*^_^*)

羽ばたくあなたを遠くからみつめて・・・



2009-12-27 [ Sun ]




カサカサ落ち葉を踏んで

歩く

まっすぐ歩いているのか曲がっているのか

そんなことはどうでもいい

この靴の裏の感触と
この音

この今を楽しむ時間には

早くとか速くとか真っ直ぐとか
そんな言葉は忘れてしまおう

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す~っと息を吐く

鮮やかな落葉も今はみんな
茶色になって

悲しいほど軽い

落ち葉の中に

落葉のようなぼろぼろの

セミの亡骸を見つけた


悲しいほど軽い

撮るのは忍びなく

また落ち葉を上にそっと掛ける

一つの終焉に

深い沈黙に

一体何が始まるのだろう?






2009-12-27 [ Sun ]
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今年初めて見た梅の花
もちろん探してやっと見つかる程度

梅の花の開花は劇的ではない
一つ、また一つ
すこしずつ
すこしずつ
花数かふえる

はじめに咲く梅の花は
厳しい冬を前の
春の希望

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梅林の東屋は補修をしていて入れない
斜面での撮影は
むずかしい・・・

咲きはじめた花が
夕日を浴びる

空高く月


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花のすぐとなり

遠く離れている人も
心の中にいる人も
空の上でも
みんな同じ月を見ている

ね、だからきっとみんな繋がっている

ゆる~くどこかで
繋がっている

ありがとう

2009-12-26 [ Sat ]
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ゆっくりと
静かに
日が沈む

クリスマスの日と変わらない
同じ夕暮れなのに
今日はだれも空を見ない


山の一枚の枯葉が大好きなお日様にささやく

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行かないで
もう少しここにいて

もうすこし
そばにいて

放したくない


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一途な願いも
届くわけない

一日は
おわり
日が暮れる



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静かな夜が

はじまる






2009-12-26 [ Sat ]
人の歓びが街に溢れていたクリスマスも過ぎて

世は明けても日が出ない
鳥たちもひっそり

風もない、
寒さもない
音もない

あの水仙がまた見たい

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背筋を伸ばして
凛として

寒さの中で花開く
凍える中で歓びを謳う

ちょっと重たい朝の
優しい癒し



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その近くで
綿毛

タンポポのような造形の美しさがない綿毛

シュウメイギク

枯れた葉っぱを付けて
倒れかけた枝の先に
綿毛

冬の侘び



白い綿ボコリみたいだけど

種がある

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じっと北風を待っている

北風に
花開く秋の夢をのせて


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ふわふわで
もやもやで

それでも陽が射せばきっと耀く

小さな命の種

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中途半端で
曖昧で
綺麗じゃない

それでも逞しいあの生命力を秘めている


鳥たちにたくさん餌を撒く

鳥たちの声が欲しい

静か過ぎる朝








2009-12-25 [ Fri ]
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硬質な建物の間を
ふわっと光が入り込むように

緊張した仕事の隙間の時間に
ふわっと安らぎがありますように



寒さと光の中で

おそるおそる小声で
春を告げる水仙


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夜と昼の隙間に
どっちともない隙間が出来る

曖昧で
すぐ流れていきそうで
その瞬間ぴたっととまる

満たされているような何もないような
カランとしたこころに
感動の光が乱反射

遠くのお月様・・・

きっとどこかで誰かが

この同じお月様を見ている

2009-12-24 [ Thu ]
May peace, joy and happiness be yours this Christmas

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ケーキの代わりに
お友達からもらったキウイとレモン

それから
くまちゃん



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それからグラス

ワインと思うとそんな気がしてくる

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ワンコは大きすぎてららがダッコ

・・・・
今日はボランティアで緩和ケア病棟へ
ここでは22日にクリスマス会は終わって
少しひっそりしている

若い唇が死に向き合ってなお微笑む


自分が
生きている奇跡

生かされている奇跡は

とても深い


夢と現実の狭間で

光と闇の狭間で

この一瞬を深く愛して
メリークリスマス

あなたにとっても素敵なクリスマスでありますように・・・





2009-12-24 [ Thu ]
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何となくクリスマスだから
何となくこんな感じで

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何となく写真撮ったら
何となく楽しい気分

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今日の夜は
くまちゃんとワンコとみんな呼んで

キャンドルの下で
パーティー


2009-12-23 [ Wed ]
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次は私の番

怖いけれど

頑張ってみる・・・


きっと飛べるよ


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そこには

リズムがある

光のリズムがある




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はづくろい

踊るような美しさで


生活の一コマを

こんな美しく優雅にできたら…


心惹かれるのは何気ない仕草

指の動き

背中の表情






2009-12-23 [ Wed ]
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コハクチョウのお母さん

優しい眼差し

すてきだな~
カモさんのあこがれ

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白鳥さんのお父さんとお母さん
長い旅でもいつでも一緒
しっかり子供達を守って

すごい・・・

絆…

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首が灰色だから子どもかな
真っ白な翼

夢にむかって飛翔するために…

汚れた水の中にいても汚れに染まらない純白の翼

でも何もしないで白いわけじゃない

いつもいつもくちばしで手入れをしている

人だって同じ

こころが染まってしまわないように

ちょっとこころを見つめてお手入れ・・・



きれいな翼で

あなたのもとへ



2009-12-22 [ Tue ]
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2日前に飛来してきたとか…
お疲れ様。
出逢ったのは5羽のファミリー

羽ばたいているのは子どもの白鳥さん



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白鳥さんの親子

好奇心旺盛の子どもの近くを泳いで
さりげなく子どもを守る

そのうちくちばしも黄色くなってくる


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白鳥さんの表情はいつ見ても
気高く強く可愛い

またまたパンを白鳥さんとカモさんとららで分けて食べた(*^_^*)



きょうはボランティアをしている病棟に
頼まれていたクリスマスケーキを持って行った


今頃
先生扮するサンタさんが
ケーキをみんなに配っている

ららも
こころに
感謝の光を灯して

2009-12-22 [ Tue ]

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この樹

混乱して

迷って

それでも生きて

生き続けて

その逞しさが

こういう形



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すがすがしく伸びる

おもいきり手足を伸ばす

遠慮しない

自分の人生

自分で決める

思い切りの

笑顔で


一日また爽やかに



2009-12-21 [ Mon ]
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ここは中世ヨーロッパのイメージ

遠くには古い教会があって

建物の中なのに

空が蒼い


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冬の夜なのに

あたたかい



時間と空間がねじれて

「今」と「ここ」が

ライトの色のように

くるくると渦巻くように変わる



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この降るような光に挑むように

カメラを向ける

カメラにはその光が

見たそのままの色にならない


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ヴィーナスの光がなくなると

夢から覚めたように

空が蒼い

白い雲

降り注ぐ光


でもそれもまた夢

でも外はきっと寒い夜のはず



2009-12-21 [ Mon ]
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レインボーブリッジにもう少し近づく
夕景をみるカメラマンはいなくなり
若者の街
さすが東京屈指のデートスポット

めずらしくスカートで
股が冷たい
ヒールの高いブーツはやっぱり撮影向きではない・・・

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光と色のファンタジー

創られた夢


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巨大な商業資本に

創られた夢の世界と分かっているけれど

ここに集まるたくさんの人と同じように

やはり同じ夢を夢見る…

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その夢がほんとうの夢かどうかなんて、どうでもいい

ほんのひと時
自分のアイデンティティを忘れても

このファンタジーに魂を任せても

いいような気がする

ここにいるすべての人がそうであるように…



2009-12-20 [ Sun ]
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すっかり日が落ちて
建物の灯が明るくなると

レインボーブリッジも虹色に耀く


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お台場での残照

一瞬
音があの空の向こうに吸い込まれる

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そのドラマは拍手もなく静かに終わり
上から夜の帳がおりる

お月様が指差すそのさきに
深い宇宙への道がある

・・・・

2009-12-19 [ Sat ]
「今日うちにこない??」
携帯からそんな声が届く

都会生活から自然の中の暮らしへ一転した彼女の庵へ

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庭の向こうには綿毛が飛んだ後
細い穂だけを残すすすき

師走か

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大根にもいろいろな種類があるらしい
畑に入って野菜を真上から見る
そういえば
今まで野菜を真上から見たことがなかった

畑を手入れする人はいつもこんなアングルから野菜を見ることが出来るのか・・・

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今までは、畑を斜め向こうにただ見ただけ・・・・
何回も見てるうちに知っている気になってしまうけれど

その成長をじっと見守るように
祈るように、間近でやさいを見たことがなかったかも・・・

足元の土が
偉大な大地!!


予約投稿です




2009-12-18 [ Fri ]
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霞ヶ浦の帆引き船

どのフォトを見てもきれいな帆を膨らませている

だけど、
ほんとは
帆を揚げるには風が必要

こういうこともけっこうある

観光のイメージでは
帆引き船は丸く帆を膨らませていて
袋田の滝は冬は凍結して、

自然は観光の道具ではないから
そんな当ては外れて当然

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裏から見るとわかるけれど

ほんとうに江戸時代のままの帆引き船

乗っている人も昔と同じ笑顔で

ちなみにこの次の日は素敵な帆引き船が見えたみたい・・・

自然もにんげんも
素敵は瞬く間にすぎさる

あとは日常…

我慢強く流れる日常…


2009-12-18 [ Fri ]
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ずっと

憧れていた


じきに朽ちてしまおうと

今が一番

しあわせ




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地面はつめたい

こっちにおいで

小さな君のその鮮やかさが

うれしい



2009-12-17 [ Thu ]
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独り言
引いて撮るのはこれが限界で
アングルも変えられないで
ちょっと残念

っていうか、
これを撮っているとき
お腹が痛くなったりで
あまり集中できなくて
それがどうも心残り

ただ純粋に自然と向き合うこと
そうでなければまともな写真はとれない気がする

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変わらないのに

同じ水の流れは
同じなのに
不思議に色は変化する

・・・・


人の行く道が
きゅうに耀いて見えるときがある

素敵だな~と思う分だけ
自分の道が色あせて見えたり、

別に比べているわけではないから
素敵な人、素敵な生き方をみて、
素敵な気持ちを少しもらって
自分のこころも素敵になれるはずなのに、…

状況によって
人の心は多面体

「なれるはず」「できるはず」
こんな言葉役に立つのだろうか

そんなことは百も承知で
それでもどうすることも出来ずに
こころの悪魔と戦っている
――そんな人の多いことか・・・


状況によって
人の心は多面体

言葉も体温も視線も
同じものが
こころに極端に屈折してしまう

言葉
こころに深い傷を負わす言葉
心に安らぎを与える言葉

人の肌の接触はなおのこと
虐待と安らぎと人は瞬時に振り分ける

じっと見ても・・・
睨んでると見守っている
温かさと冷たさをこころははっきりと区別する


何が人の心を
愛情と嫌悪とに
振り分けるのか

とても不思議
自分の中の悪魔をじっくり見つめてみると
世の中の事件が、他人事ではないような・・・
そんなことを思ったりして・・・










2009-12-17 [ Thu ]
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雄滝から少し下流に歩いて行くと
雌滝がある

雄滝よりすっと優しい感じ

流れにも表情があるから不思議

人の身体を血液が流れているように
水の流れで地球は生きている



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偶然は予想もしないような障害が
流れの柔らかい道を阻む

この滝のまえには
太い樹の幹が何本もあって
ショック…

ということで後はもっぱら望遠で


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過去から未来に向かって

水はただただながれる

過去と未来の隙間を
この水の力強い音が満たす

置いてきた記憶は
誰にも拾われずに流れのそこに沈む

捨ててきた想いは
流れに揺れながらもその場所で震える

いままでなにをしてきたんだろう・・・

ふとそう思う


2009-12-16 [ Wed ]
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霞ヶ浦の帰り道に見えた虹・・・

虹?

虹にしてはでる方向が違うしアーチにならない
太陽と水平



ということで撮ったフォト
幻日というらしい・・・
自然は不思議・・・

自然の気まぐれは素敵

太陽ともお友達になれたら
素敵な現象の瞬間を
ららにそっと教えてくれるかも・・・




2009-12-16 [ Wed ]
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この雄滝
その左に少しはなれて水が落ちる

この流れがとても優しい軌跡をのこしている


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枯れ枝の引っかかるその小さな流れは
激しい雄滝に存在感が薄いけれど

じっと見つめていると
流れの中から
お地蔵さんがでてくるような気がしてくるから不思議

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最後に雄滝の流れをアップで

これから次に雌滝の方に向います


・・・・
やさしいあなたの心に
今日も特別の感動がありますように・・・


2009-12-15 [ Tue ]
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流れのエネルギー
10cm程度水に入っただけでもその勢いで怖いくらい

すべてを流す
枯葉を飲み込むこの水の力は

F=Mg?
そんな上手くはいかない


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岩の表面の凹凸に添って
少しずつ違った方向の力になって

その水たちがぶつかり合って
またその流れの方向を変える

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岩の形状は環境

水の分子は人間達

みんな生きるという同じ力で流れても

こんなふうに向きを変え
衝突し
思わぬ方向へ飛び出す

激しく流れるそのそばで

ゆっくりとゆったりと流れる人もいる

それぞれに同じように陽が降り注ぐ



2009-12-15 [ Tue ]
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雄滝

水の落ちる音は
鳥の声も消してしまう

ただその地鳴りのような音
勢いのある元気な音
流れる優しい音
泡が弾ける可愛い音

全部が混ざった水の音



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この勢いで
心の中の余計なものを流して

ピュアな白を取り戻せればいいね

大切なものはすごくシンプルなのかもしれない




2009-12-14 [ Mon ]
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お日様は雲に隠れてしまったけれど
辺りは陽の光に包まれている
もう一度望遠であの川を

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なだらかな丘の重なりは
明るいときは何の感慨もないけれど
朝の魔法の光で
不思議な色と美しさ

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カメラの設定を変えているわけではない
色がどんどん変わっていく

光の奇跡

命にもこんな奇跡の瞬間があるかもしれない

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プロフィール

らら

Author:らら
月へ帰る道が分からなくなったららです

フォトの中に時を閉じ込めて

心の扉の鍵をそっとあけて


忙しいあなたの心が癒されますように

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