夢と幻の散歩道2

夢と幻の散歩道 第2章 _手に届かないお月様を求めて 心は はるかに遠く 切符をなくしてしまったまま 旅は今日も続いている

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2010-08-31 [ Tue ]
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最近写真を撮れない

小田代が原に行ったときのフォト

・・・・
棚の上に無造作に衣類が積んである
途中まで整理したけど、やめた

夏の服とセーターと全部がごちゃごちゃ



夕日の向こうにあるのは
明日の夢と遠い昔

決して届かない彼岸は
時間がごちゃごちゃ




3時に食べたのは
歓びと悲しみが何層にも重なったミルフィーユ

切ない美味しさ・・・



人の重さって何だろう・・・
例えば殺人で被害者で
遺族が深く悲しんでいる人と
全く遺族がいない人と

加害者の罪は違うの?


ものの価値って何だろう
値段で決る?
値段は何時もいつも揺れ動いて
円も経済の海で
為替の荒波にもまれて
ゆらゆら揺れる
(日銀はおそい・・・円高はしばらくは続くかも・・)

変わらない道徳的な価値ってあるの?

頭の中ですべてがごちゃごちゃ



以下ニーチェ(興味のない方はスルーしてください)
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2010-08-30 [ Mon ]
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誰も振り向かない夕日

ありきたりでドラマがない

それでもいい


お祭りの太鼓や笛の音を背中に受けながら

見つめる先は無限空間

ずっとずっと向こうで

記憶も夢も明日も
みんな一緒

前向きな生き方を求めて
なのに
突然すべてがどうでもよくなったり・・

もっともっといろいろなことをしたい
なのに
存在することにも疲れたような気がしたり・・・


そんなとき
空を見て深呼吸

(撮影 茨城県つくば市)






2010-08-29 [ Sun ]
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夏祭りに出かけたのは・・・

はじめて・・・かも

こんなに人がたくさんいると思わなかった

家から自転車でセンターまで

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暗くなればもっと盛り上がる
花火が上がる

心のもやもやを

それぞれ吹き飛ばして

元気をもらう

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みんなみんな

それぞれひたむきに生きている

・・・・
いつものように
三脚を開いて
カメラを固定する

そろそろあなたともお別れ・・・
いままでありがとう・・・
いつも一緒だったよね

嫌いになったわけじゃないけれど
いつの間にかたくましさを求めてしまった

ゴメンね
でも二人のたくさんの思い出、
ずっとずっと大切にするよ





2010-08-28 [ Sat ]
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横しまのお日様

昔どこかで見た木星の写真みたい

お空の高いところに昇るのがとても重たそう

太陽も地球も質量がある・・・
でも・・・
どうやって測るんだろう




・・・・
お庭によく蝶が飛んでくる

アゲハ、キアゲハ、それからヒメアカタテハ・・・
でもいつもひとり
恋人を探しているみたい


・・・
そういえば今日

つくば祭り


・・・・
2010-08-28 [ Sat ]
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朝日を見に渡良瀬遊水地へ

薄っすらと霧が漂う

草むらでは
時おり小さな動物が横切る

がいつも写真にはとれない・・・

鳥も空を悠然と渡るが

これも上手く写真に撮れない・・・



いつも素敵なものは

するりと指の間から滑り落ちる



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夜明けの音楽の音色は

秋の始まり

相変わらずの

カエルのファゴットにあわせて

秋の虫たちの

寂しげなハーモニー

・・・・
東の空には灰色の雲が低く広がって

はほとんど朝焼けせずに

霧も光で耀くことなく

一日ははじまってしまった・・・


三脚がほしい・・・
いろいろ見て・・
やっぱり中古かも・・・

(撮影 栃木県藤岡町)





2010-08-27 [ Fri ]
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他の杉より一回り太い杉が

逞しい根っこで岩を握り締める

杉の太さと高さにしては小さな岩
この岩の上に立つ樹は
不安定にも見えるけれど

この逞しい根っこは
岩が崩れないようにしっかりと守っているのかも・・・



光と緑のリズム

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ここにはメロディがある

光の舞がある

緑が一番緑に耀く瞬間がある


すべての自然の恵みに感謝

撮影ツアーより

(撮影 茨城県常陸太田市)

2010-08-27 [ Fri ]
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今日も向日葵

元気

もらえるように・・・


ほとんど雨の降らない畑
関東ローム層の赤土は
連日の猛暑で白っぽい粉のよう

この過酷な大地に
咲き誇る向日葵

干からびそうな心に

その黄色の花が広がっていく


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晩夏・・・

夏の終わりは

なぜかいつもさびしい

ヒグラシは切なく力なく
それでも叫ぶ

命果てたアブラゼミの亡骸は

枯葉ほどの重さしかない


秋は今以上に世界をもっとクリアに美しく見せてくれる

分かっているけど

何の達成感もない夏の終りは

どよんとした焦燥に包まれる

(撮影 茨城県筑西市)


2010-08-26 [ Thu ]
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筑西市明野町、

ここのひまわりのほとんどは、
八重でこんな感じ

オレンジ色

なんだか元気になる色




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とにかくこのところ雨が全く降っていない

ひまわりの畑もからからに乾いている

その中で咲くひまわり

土の中で根が水分を探し回る

暑さと乾燥の中で
なんと逞しいひまわり

ひまわりからみなさんに
元気をプレゼント

(撮影 茨城県筑西市)

2010-08-25 [ Wed ]
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今まで止まっていたような時が
滑るように過ぎて

深い青の世界が来る

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満月の近い月が

もうあんなに高く昇っている

夜も昼も

この世の自然はお月様に見守られている

もう白鷺も眠りにつく頃・・

(撮影 栃木県藤岡町)


2010-08-25 [ Wed ]
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日が西に向う頃
西の地平線に灰色の雲

でも行くと決めたら行って見る

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期待しているのか

待っているのか

祈りながらすごす黄昏

待っても祈っても叶わないのは分かっているケド・・・


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沈んだ太陽からの

今日最後の

メッセージは・・・

(撮影 栃木県藤岡町)




2010-08-24 [ Tue ]
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夏の光と冷たい大気の和解

季節の融合

すべての対立はこうやって止揚

魂の

一瞬の高揚


ドラマの終わりはあっけない

秋にまたここに立ちたい



2010-08-24 [ Tue ]
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遠くに冬、近くに夏

遠くに夜、近くに昼

出逢うはずのないもの達が

出逢う瞬間がある


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光が木々を照らし出す

夏の光が
氷った木々を包む

・・・・・
真夜中
バス停を探して戦場ヶ原の入り口辺りでうろうろ・・・
他の人がきていて何となく分かると思っていたのが甘かった

結局4時には乗れなかった・・・
明るくなってはじめて違う場所にいたことに気づいて
出発寸前の4時半のバスに間に合った・・・

(撮影 栃木県日光市)

2010-08-23 [ Mon ]
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これがあの貴婦人?

針葉樹の中の一本の白樺

朝霧が立ち込める

山の向こうから日が出るには
もうしばらく待たなければ・・・


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気のせいだろうか・・・
辺りの木々に少し霧氷がついている気がする

夏なのに・・・

(撮影 栃木県日光市)


・・・・

小田代が原の夜明けを撮ることが
この旅の目的だった

4時のハイブリッドバスに間に合うように・・・
ホテルの裏口から出る
3階のはずなのに出た先はすぐ道路、違う風景・・・
3時半
背筋が寒くなるような不気味な世界
フロントの人は出てすぐ階段があるというが、そんなのどこにもない

黒々とした暗さのなかでなにか夢の中に閉じ込められそうだった

何とか自分の車があるところまで・・・
2010-08-23 [ Mon ]
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流れるものがあって

過ぎ去るものがあって

それでも変わらない何かがある




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たそがれに人は去る

それぞれに温かいものを抱えて
人は帰っていく



流れ来る

流れ去る

夜を急がないで


忘れないで
ずっと

柔らかい肌ざわりとぬくもり

(撮影 栃木県日光市)


2010-08-22 [ Sun ]
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緑の中に
数枚の赤い葉っぱ

目立って嬉しいことと悲しいことと

たくさんの思いを
流れに流して



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橋の上から


(撮影 栃木県日光市竜頭の滝)



・・・・
レストランで食べたのは
もちろんインド料理

なんだろう、
中国の古いお寺のような香辛料の香り

カレーは一番チリソースのような辛いもの

それからナン

ご飯をココナッツミルクで甘く煮たようなものとか・・

美味しかった・・・

話し声はインドの言葉
DVDもインドの言葉

建物もお香のようなかおり・・

それだけでインドにいるみたい


2010-08-22 [ Sun ]
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滝に木漏れ日が当たって、

葉っぱが止まった瞬間


きっと紅葉したらすばらしい・・・


・・・・
当日予約して泊まったのは

従業員すべてインド人のふる~いホテル

温泉の洗い場のお湯の蛇口の一つに大きく張り紙
「熱いだけです」
ん?
つまり「水はでない、熱い湯しか出ません」ということだと
使ってぬるくならないでやっと分かったりして・・・

(撮影 栃木県日光市)
2010-08-21 [ Sat ]
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あまり下調べもなく
奥日光へ

この滝はすごく有名らしい・・・
昼間は小中学生がすごく多い、

で、夕方
深い地球の底から響く音と風のおりなす世界が
開かれる

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しばらく眺める


珍しく長く車を運転して
疲れて目をつぶる

目をつぶると
滝のエネルギーを

感じることが出来る


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売店は閉まって、

いつの間にかだれもいなくなった


急ぐ必要ない

そう思ったら心の殻がはじけて
少しだけ自然の心に近づけた

(撮影 栃木県日光市)

2010-08-20 [ Fri ]
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朝、風が涼しかった
昨夜はセミが静かで秋の虫の声が聞こえていた

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晩夏には

何か燃えた後の脱力感と透明感がただよう

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ふとプチ旅に出たくなる

これから出発

2010-08-19 [ Thu ]

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バーベナの

やっと咲いた

お花たち


水をまいて

世界が一瞬潤ったそのとき

お花の心が透き通った光に変わった

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うつむいて

何を思っているのか

何を感じているのか

風はわずかに涼しい



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忘れないで


忘れないで

幸せはお金じゃない
仕事、家庭、友達、師匠・・花鳥風月・・みんなみんな愛せたらきっと幸せ

それには何より自分の与えられた運命を愛すること



でもでも
わかっていても
それは






2010-08-19 [ Thu ]
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ららが蜂さんに刺されたところ

初雪草の花の上で羽化したセミがいた

向こうの青い花はメドーセージ

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このベンチららのお気に入り

うしろには白樺の樹

でもやっぱりあった
大きな蜂の巣

しばらくベンチは蜂さんのもの


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こぼれダネで咲いた日々草

今はたくさんのお花

一日限りのお花
今日一日
素敵な夢を見て

今日一日
永遠の歓びのなかで


2010-08-18 [ Wed ]
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薔薇は春と秋

真夏のこの熱せられた大気の中には似合わないけれど・・・




自らの運命を生き切る姿勢

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このところ空気が澄んでいない

光の当たる暑さではない

クリアじゃない、

意識がどことなくふわふわしていて

見つめるもののフォーカスがずれていて

思考は散漫




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暑さのせいか
自分があることも
世界があることも
なんとなくリアルではない

ムルソーの感覚
「異邦人」を読んだ学生時代の夏休みの感覚

何かが麻痺して

歪んで

軋んで

ぼやけた世界の果てにあるものを

ふと

想像してみたりして


2010-08-17 [ Tue ]
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山羊さん

角が大きいのが大人なのかな・・・

子どもはどんどん近づいてくる
遠くでお父さんとお母さんは見守っている

それってすてき

でも子山羊達は三脚を面白がって
滑り止めを口でちぎったり・・・

小さな小さな四角い可愛い歯が並んでいる


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・・・・
「真面目」ってなんだろう・・・
真剣、本気、誠実というのが本来の意味
でも
言われたことをする
禁止されたことはしない・・・そんなことを真面目と言っている気がする

忠誠心とか義務とか・・・そんな美徳が軍国主義に簡単に染まっていく、そんな映像を見た。

そんなの過去のこと?
今は違う?
変わっていない気がする。
マスメディアとネットから溢れる情報に
乗り遅れまいとしているうちにいつの間にか簡単に染まって流されていく。

世界に起っていることや、心に感じることを
頭で考え抜くこと

これって現代でもむずかしい





2010-08-17 [ Tue ]
ダチョウです
動物苦手な方はスルーしてください。





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とてもとても人懐っこくて、

ららより背の高いダチョウさんが
たくさん近づいてくる

三脚のレバーをかじったり・・・

リュックのカメラバックのベルトを一生懸命かじっている子もいる

この目で見つめられて
近づいてきて
首をにゅっとららに近づける・・・

無理

写真とれない

やっと柵の外からパシャリ!

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逆光で羽毛が光るのを撮りたかったけど・・・
もう終わり!や~めた



君は愛嬌があって可愛いけど

そんなに近づいて
お洋服突っついたら
やっぱり引いちゃう



ららにとってちょうどいい距離と

だちょうさんにとってちょうどいい距離がちがう


(撮影 茨城県石岡市)

2010-08-16 [ Mon ]
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ららが一歩前に足を踏み出すと

鹿さんたちは

一歩退く


ここがちょうどいい距離

鹿さんにとっても

ららにとっても

ここはダチョウ王国

放し飼いの動物達にあえる



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法律は良いと悪いを客観的に決める

人と人との関係はそうはいかない

その距離に応じて

許されることと
許されないこととが変わってくるから


人を傷つけないように
人に傷つかないように

心の距離にKYにならないように

距離が人の心に安心感を与える・・
鹿さんも同じ

・・・
融けそうなほど暑い・・・

(撮影 茨城県石岡市)




2010-08-16 [ Mon ]
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みんなで

急がないで
慌てないで

のんびり

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進むことは競争じゃない

そんなに頑張る必要もない

あるがままに




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進むことは

先を急ぐことじゃない


頑張らないことは
怠けることじゃない

急がなくても
遠くの国まで飛んでいけるんだもん

(撮影 茨城県つくば市)

2010-08-15 [ Sun ]
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ひまわりが

熱い熱い真夏の太陽の下で

笑う

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楽しそう

自由な笑顔

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まだ一面のひまわりには早いけれど

気の早いひまわりの妖精が

おしゃべり



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真っ青な空の下で

もう一度来て見たい

(撮影 茨城県筑西市)

2010-08-15 [ Sun ]
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夜明けは晴れている・・・はずだった

橋も朝焼けは見られない

でも

あてもなく何かをもとめて

見上げる

夜明けの空はいつも素敵



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夜明けの白鷺は

息を飲むほど白い

心が綺麗だから羽も綺麗
じっと佇んで

何を見ているのだろう

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ひとり、またひとり
釣り人が集まる

青い世界

遠い青

深い青

ちなみに空はこんな感じ

夢は

なお遠い


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(撮影 茨城県土浦市)

2010-08-14 [ Sat ]

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すっかり夜になって

風はしっとりと
肌にはやさしい

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竜神大吊橋

橋はお祭り
にぎやかな声は

橋の下の深い自然の夜を
すっかり忘れて

楽しさを求める


燈籠の中の蝋燭は小さい


じきに燃え尽きて

闇と静けさが戻ってくる

(撮影 茨城県常陸太田市)


・・・・
理由の分からないイライラ
なんだろう?これ・・・
怒りたいような泣きたいような・・・

車を走らせる
行く当てもないのに・・・

・・・・
ハーバードのサンデル氏が来日するらしい。
テレビで見た公開授業は面白かった
その講義録の本がベストセラーだとか・・

テーマは正義

正義感・・・大切なものだろうけれど
これからの世界で一番怖いもの。




2010-08-14 [ Sat ]
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暮れゆく空は

一時わずかに、ほんのわずかに茜色に染まって、

お日様のさようならのメッセージを教えてくれた

その中で、一つ一つの燈籠に明かりが灯される


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燈籠の中の炎は小さな希望

燈籠と燈籠の間の風鈴が

優しくて

橋を渡る人たちの声は

平和



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祈り

溢れる思いをこめて・・

でも

言葉はすぐきえてしまう・・・


(撮影 茨城県常陸太田市)


・・・・・
大きな画面のテレビ
リアルに映し出される映像と音声でたまたま見たのは

第二次世界大戦のドキュメント・・

その番組で新鮮だったのは、
視点が一つの国に固定されてないで
世界の狂気と、
その行き着く地獄が
客観的に描かれていること・・・

たくさんの若者の亡骸は衝撃的

人の心が狂っているのではなく
時代の善と義務と正義が狂気そのもの

今の平和を実感して幸せと思うだけでは足りない

この過去を
人は背負って

その重荷を次の世代に引き継がなければならないのかも・・・

悲惨さを伝えるだけでは足りない

そこから何を学べるか・・・







2010-08-13 [ Fri ]
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渡る風は

ふわっと涼しい

時おり飛沫といっしょに

頬を撫ぜる


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流れる水は

岩に当たって踊って

こんなに美しく



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木漏れ日が振ってきて

セミの声は
滝の音に飲み込まれる

・・・
遠くへ行きたい
どこかに行こう

静かで落ち着けるところに


つくばの街はこの時期とお正月は静か

夕暮れは雲の向こうに秋が見える

(撮影 茨城県常陸太田市)



・・・
テレビと
ホームシアターのアンプと
DVDプレイヤーとの接続
HDMI端子がない!
光デジタル接続は??
S映像端子でも画像が映らない
つかれた・・・

デジタル画像もアナログ画像すら映らない

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プロフィール

らら

Author:らら
月へ帰る道が分からなくなったららです

フォトの中に時を閉じ込めて

心の扉の鍵をそっとあけて


忙しいあなたの心が癒されますように

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