夢と幻の散歩道2

夢と幻の散歩道 第2章 _手に届かないお月様を求めて 心は はるかに遠く 切符をなくしてしまったまま 旅は今日も続いている

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2010-10-31 [ Sun ]
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何か悲しげで

儚げで


遠いむかし

夢で見たような滝

心がす~っと落ち着いて

ゆっくりとけていく




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2枚とも去年の今頃のフォト

少し前のフォトをもう一度眺めてみると
そのときとは違って見える

場所は・・・後で調べて見ます

雨は上がったね、
今日もすてきなあなたに
いいことありますように




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2010-10-30 [ Sat ]
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去年の奥入瀬の表情

今頃は紅葉シーズンも
終わりに近いのかも

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しばらくは雨の予報

お空の雲は重たそう

そんな朝だから

輝くような黄葉が見たい

せめて写真ででも

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写真としてみると、

こうすればよかったとかいろいろ考えるけれど

それより、心の中まで差し込んでくるような光がほしくて


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十和田湖の夕景


・・・
わけのわからない苛立ちと
どうしようもない寂しさをもてあまして

自分なんか嫌いと叫んでみる

でも後味が悪くなるだけ






2010-10-29 [ Fri ]
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季節の流れから零れ落ちたもの

ひっそりと佇むもの

存在感のない存在

今は安らかに・・・

闘いの日々は過ぎたのだから・・・


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たくさんの実

まるで
鳥さんへのプレゼントのようで

たくさんの実

まるで
動物さんたちを楽しませるためのようで


このたくさんの赤い実・・

秋の風がやさしく微笑む

たった一つでも

芽が出て

大きくなりますように・・・


2010-10-29 [ Fri ]
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雨上がりのお散歩

カメラ片手にルルつれて


な~んとなく

朝から心が重くてね

午後になったらなんか出来るかな



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朽ちていく葉の上に

美しくなりきれなかった落葉

すぐに消えてしまうねきっと


時が連れ去ってしまったもの

それを捜し求めたって・・・



カタバミだって小さな種から芽を出して

これからの季節を生きるんだものね

なんでも味わってしまう
なんでも笑顔でかみ締めて

なんでも栄養にしてしまう
そんか強靭な精神であったら

いいな~





2010-10-28 [ Thu ]
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今日は雨、明日も雨、次も雨・・そんな予報を聞いたら
太陽に逢いたくなって、北に1時間半車を走らせる

無理と分かっていたけれど、5時半の大洗海岸

待てば海路の日和あり・・・

分かっているのに気がついたらもう動いていた・・・

(撮影 茨城県大洗町)



2010-10-27 [ Wed ]
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ここは松見公園
つくばで一番歴史の古い公園かな・・・
この隣に
ボランティアをしている病院がある

ボランティア仲間で写真クラブが出来て
手始め手にこの公園での撮影会

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面白いほど狙うものが違う。

老人とか子供達の表情をとる人もいる

カモとか水鳥、はとを真剣に狙う人がいる

でららは

こんな風景


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見上げればすぐ上は
ドクターヘリの到着できる病院のヘリ棟
救急車のサイレンはひっきりなし

それでも一瞬の静けさの中に入り込んでしまいたい

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最後に
ここは病院の前のペデストリアン
この方向に、歩けば筑波大学、
反対に歩けばつくば駅

それぞれの暮らしがあって
日なたの温もりとお花があって

でもでも
溢れるくらいの可能性が
一日の満足の中にみんな埋もれてしまった

なんだろう
なにかがない

動物の狩のときのような
鋭い眼光がない




2010-10-27 [ Wed ]
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家の近くの公園の
もみじが

風に揺れて


久しぶりに友達とおしゃべり

友達の笑い、自分の笑い
みんな生きるエネルギー

今までの小さな後悔とか悔しさとかそんなものは
ぜ~んぶ捨てて

これから新しいことがんばろうっと(^O^)/

えっと、やっぱり面接したことろだめだったし、


2010-10-26 [ Tue ]


この日の一番お気に入りの瞬間

空からのメッセージを感じる

今懸命に踏み出そうとしているその一歩は
自分だけのため?
みんなのため?
その先にある無限の未来を考えている?



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それから2分後

空の色は穏やかに変わっていたので
水の映りこむ色を撮る

このとき鳥が群れを成して空を飛ぶ
もちろんシャッターを押したけれど
SSがあまりに遅かったので
上手く写らなくて
さっと設定を変えられなかった自分に少し凹んで


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それから2分後
だんだんいつもの筑波山の表情

少しアンダーめで撮影
だって
水に映った電線が目立ってしまうから

(撮影 茨城県筑西市)


2010-10-25 [ Mon ]
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どんよりした夜空を見ながら出発

何も期待せず

5時14分
草を分けて遊水池のほとりに

SS30秒 f9.0 ISO400 MF

やっと筑波山が見えるくらいの暗さで
写真にすると空が赤い・・・不思議な感動



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SS6秒 f16.0 ISO200 MF
AFにすると、何となくピントが合わないのでずっとMF
5時半

風はなくて空がピンクに染まる

なんて綺麗なんだろう・・・

前の日はあんなにいたのに
この日カメラマンはほとんどいない



古代の人の夢
中世の人の憧れ
近世の人の望み

いろんな想いがこの空の美しさ

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SS1/2秒 f20 ISO200 MF
5時45分

筑波山が燃える

山の神様が大きな眼を開く

激しく鋭い眼光


(撮影 茨城県筑西市)


2010-10-24 [ Sun ]
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つくばから浅草まで40分足らず・・・
でもほとんど行ったことがない

それで観光客と混ざってキョロキョロ

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江戸と東京の間にある町

それから江戸東京博物館でたくさんの浮世絵を見て、
江戸の文化の高さにびっくり、
都市として成熟してた感じで・・・

もうひとつ、浮世絵と言っても西洋の絵画の影響を受けたもの、遠近法やとにかくいろいろな試みを絵の中でためしている。いつも好奇心いっぱいの絵、その活気に元気をもらう。

IMG_201025.jpg

箒・・・めずらしい。
たぶんほとんどの家にもう箒はない。

それにしても高いような気がする・・
箒買うより掃除機買っちゃいそう

(撮影 東京都台東区)


2010-10-24 [ Sun ]
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夜明けのドラマは終わって
帰ろうとしたとき

遠くに靄がかかっていて

たたんだ三脚をまた開く

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遠い遠い昔の風景

そんな感じ


・・・・
昨日
江戸東京博物館で隅田川の浮世絵を見てきました。

富士山のほかに
筑波山も描かれている


昔から筑波山は筑波山の形
当たり前だけれど、変わらないものはうれしい

(撮影 茨城県筑西市)


2010-10-23 [ Sat ]
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今朝の筑波山

暗いうちから月明かりの筑波山を眺めて

ゆっくり色づく空を眺めて

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日の出るのを待つ

太陽は筑波山の北側の斜面を登っていく感じ

この位置からだけ筑波山は頂上が三つ見える

水面にわずかに靄がたつ

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今日はその一番左の頂上に太陽が出る

水が綺麗になっていて
水草が少なくなっていて

たまに
水鳥が水面を揺らす

(撮影 茨城県筑西市)



2010-10-22 [ Fri ]
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三日月見ると
何となく絢香の三日月のメロディが浮かんでくる

歌詞は全部は覚えていないけれど

・・・
冷え切った手をひとりで温める日々
君の温もり恋しくて恋しくて・・・

君がいない夜だって
そうno more cry 泣かないよ
がんばっているからねって強くなるからねって
君も見ているだろうこの消えそうな三日月
繋がっているからねって愛してるからねって
三日月に手を伸ばした、君に届けこの思い・・

で、終わっちゃった。他は覚えていないから省略

・・・・・
ふ~
なんとなく疲れた
生徒の不満と反抗を受け止めて
先生からは学校の方針とかを厳しく言われて
サンドイッチ

・・・・・
緩和ケア病棟での一こま
看護士さんと患者さんで折り紙をして遊ぼうとして・・・
でも患者さんは痛み止めの薬のためにすぐ眠ってしまう
ところが大好きな将棋を始めると、その患者さんはとたんに生き生きと頭を働かせる。
好きの力ってすごい!






2010-10-22 [ Fri ]
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気づいたら滝に行って滝をあまり撮っていなかった

流ればっかり、


何を撮ったのだろう

流れ去るものは何??

流れ来るものは何??


この流れは



時は

生きるということ




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この日見つけた落葉の中で

一番綺麗だった落ち葉

反射を少し入れてみました



2010-10-21 [ Thu ]
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激しく流れる

激しく落ちる

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長い戦いの記憶を

もっと長い年月をかけて

苔が包む


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この流れの激しさの底で

変わらない動かない何か
重たく存在し続ける何か

それは

何?


風が時おり

光の粒を水面にまいて吹き去る

(撮影 茨城県常陸太田市)





2010-10-20 [ Wed ]
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滝を撮ろうと安定している岩を探しているうちに
日が差してきて
上手く滝が撮れなくて

滝の周りでいろいろ撮影

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光に輝く緑は水面の色をかえる

映りこみの色は深い柔らかい緑

透明感を出すために早めのSSで

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日の当たっている木々を玉ボケにしてみたら綺麗かも・・・

ということでF4まで開いてマクロで撮影


(撮影 茨城県常陸太田市)




・・・・
面接結果はまだこないし・・・
やっぱりダメかな・・・><
2010-10-19 [ Tue ]
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秋だけど

草や苔は

深く緑


流れは

川底の起伏で不思議な模様を描く

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流れの音は

人と人の繋がりを絶つ

誰もが

ただひとり
自然に包まれる

ずっと水の落ちる音を聴いていると

心は不思議と内側に向く





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赤や黄色の落葉を見つけると嬉しい

秋の葉っぱは赤や黄色・・・
それは秋の美の固定観念か・・

今回から常陸太田市の薄葉沢の滝あたりの写真です。
紅葉は来月。

(撮影 茨城県常陸太田市)


2010-10-18 [ Mon ]
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霧が良い具合で
雲も薄くて
日が出てきそう・・

一日空を見ながら

もう一度横手山




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もうすぐ帰る時間が近づいている

メモリーカードもいっぱいで

心もいっぱい



鮮やかな光

柔らかな光

笑う人の眼の輝き

みんな心にしまって


記憶の
光の
欠片をあつめて

明日の夢を描いてみよう・・



・・・・・
人と人

相手の気持ちを理解してるつもりでも
やっぱりじかに感じる自分の気持ちが優先
それで気づかないうちに
人を傷つけたかもしれない

良い人ぶっているけど
どれだけひとの痛みが感じられる??
どれだけひとの想いを受け止められる??

傷つけあうのも人生??

いえ、、

そうは思いたくない・・






2010-10-17 [ Sun ]
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高原の天気は変わりやすい

突然霧が立ち込め

視界を妨げる

五里霧中
きりのなかはたしかに不安だけど、

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でも霧の中では

目の前に今あるものを鮮やかにしてくれる

先の希望が見えないときは

「いま」と「ここ」の美しさを味わえば良い


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そのうちに

きっと霧が晴れる

きっと真っ直ぐ歩くその先にあるものが見えてくる

(撮影 長野県)



・・・・
で、今日は茨城県の薄葉沢の滝と渓流の撮影ツアーでした。

順番にアップします、たぶん2,3日後に。

みなさんお疲れ様でした。


2010-10-16 [ Sat ]
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一沼の近くの丸池

どこも似たような感じに見えるし、
実際に紅葉の進み方も同じくらいなのですが

ららにとっては
それぞれ違う印象

時間とか、天気とか、人の多さとかによるのかもしれないけれど
それぞれの池が違う世界を開いてくれる

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この池は静かだった

色づき始めた葉っぱの色はひとりひとりの孤独感を包んで

心を穏やかな水面のようにしてくれる

(撮影 長野県山ノ内町)


2010-10-15 [ Fri ]
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一沼のつづき


言葉を紡ぐことができず

ただ

想いを込めて

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秋愁時流仰空

遥思君愁更愁


ちょっと漢字を羅列して見ました

(撮影 長野県山ノ内町)




・・・・・
庭では
落葉の間から春の野の草が芽を出す

いつも見つめるのは未来


・・・・
友達からSOS電話

隣の人が芝刈りをしたと。

だから何?のことだけど、
彼女は神経症とパニック障害と鬱をもっていて
その埃が来ると体中がこわばって息苦しくなってパニック

「隣の人が私を苦しめる」「憎い」
「私のこの苦しみを味わわせてやりたい」・・・
敵意を通り越している

被害者意識は心の中で
突然はげしい攻撃性を生み出す

普段は人のために尽くす優しい人なのに・・・








2010-10-14 [ Thu ]
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志賀高原一沼

レンゲツツジの咲く春
ヒツジグサの咲く夏
そして紅葉の秋

赤と黄色の樹と
泣き出しそうな今日の空を

深くやさしく映す



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葉が散るとき

葉っぱは母なる樹に
命を返して

きっと
明日を夢見て

春を夢見て

幸せに包まれて

散っていく



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秋の彩

終焉へ向う研ぎ澄まされた意志


一つの終焉は

新たな未来への旅立ちのとき

(撮影 長野県山ノ内町)


2010-10-14 [ Thu ]
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激しい起伏の山肌に点在する木々

真っ赤や黄色はもちろん素晴らしい

けど、
緑から少しずつ変化するときの
色彩の豊かな表情に感動


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立ち枯れの樹の間から

尾根の方を臨んで


ここにいると

自然を動かしている山の力が立ち上ってくる

この山の秋の彩に
冬の神様が気づくと

一気に冷え込んで

季節は巡る


(撮影 10月10日 長野県山ノ内町)




2010-10-13 [ Wed ]
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明るくなるにしたがって
少しずつ

黄色と赤が浮き出てくる

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6時を過ぎると

その点在する木々の鮮やかさは目を見張るほど

何の木だろう・・・

赤はヤマウルシ、ナナカマド カエデもあるかも・・・
黄色はダケカンバ、ミズナラ・・・

名前はどうでもよくなってしまう
言葉は説明的過ぎて・・・

足元からはじまるその広がりに感動



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・・・・
今日は履歴書を送った病院で面接
ひとりに対して二人の面接官

50分間

なんか疲れた
自分の意見はまとまらなかったし

まあ後はあちら次第

新卒者の応募が多かったみたい、その中でひとり採用の狭き門

(撮影 10月10日 長野県志賀高原)


2010-10-13 [ Wed ]
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雨の雫が葉っぱに落ちるこの音を

たくさんの雨粒たちが包み込む

風が吹くと

雨の音

雨と風と葉っぱの音

単調の和音のうねり

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若いしらかばやダケカンバの林が好き

ずっと昔からの

遠い憧れだった


青春の懐かしい思い出に重なる


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風に震える、、

大きく揺れる

心も頬も
風に吹かれて
雨に濡れて

葉っぱと一緒


(撮影 長野県奥志賀高原)



2010-10-12 [ Tue ]
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雨に濡れてしっとりと光った葉っぱが
風にざわめく

木々の息づかい

普段着の林の表情


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雨の日の葉の色は

心を透明にする


流れる雫





もう一度

ゼロになろう


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もうすぐ

乾く

そして

いずれ

消えてしまうのだろうか


落葉たちと
淡い思い出



2010-10-11 [ Mon ]
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写りこみの赤と前ボケの赤の間に
漂う
落葉

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夢を追いかけて

走っても

怖くて不安で

立ち止まっても


みんな一緒に時の流れにさらわれて・・・


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揺れて流れて


最短でない

回り道や道草も

それはそれで美しい


(撮影 長野県白駒池)




2010-10-11 [ Mon ]
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鏡のように映りこむのも素敵だけれど
形が
曖昧にゆれるのも
好き

クリアな心でいたいけれど

心はいつも曖昧で

はっきりしなくて

風に震えて

きっとこんな感じ



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風もあってピントも甘い

すべての境がはっきりしない


「わたし」のなかで
「彼ら」は混ざりながら入り込み

「彼ら」のなかに
「わたし」は飛び込む

雨は

時の流れを

すこし

変える




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葉がまた散る


写った自分と重なっている
そんな感触を楽しみながら

葉っぱ達は

風と流れに

身を任せて目を閉じる

(撮影 長野県八千穂高原白駒池)



2010-10-10 [ Sun ]
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日の出前の白駒の池

池というのに池を撮っていないけれど

池のほとりの紅葉



この日の朝は雨

そして風

明るくなるにしたがって紅葉の赤が鮮やかに浮き出てくる



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1時間ほどして水面に紅葉の色が写りこんだとき

相変わらずの雨

雨でも
池のほとりにいたい

紅葉の見ごろは短い


落ちて朽ちる前の

一時の燃えるような赤を

心に焼き付けて

(撮影 10月9日 八千穂高原白駒池)






2010-10-08 [ Fri ]
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昨日自然が見せてくれたのは

こんな感じの光

それほど空は焼けないし

素敵な雲もない

でも

一日の最初の確かな光は

嬉しい



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・・・
今週は緩和ケア週間ということで
ボランティアをしている病院でもいろいろなDVDを流す

星野富弘さんの語る言葉は感動的だった


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プロフィール

らら

Author:らら
月へ帰る道が分からなくなったららです

フォトの中に時を閉じ込めて

心の扉の鍵をそっとあけて


忙しいあなたの心が癒されますように

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