夢と幻の散歩道2

夢と幻の散歩道 第2章 _手に届かないお月様を求めて 心は はるかに遠く 切符をなくしてしまったまま 旅は今日も続いている

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2010-12-31 [ Fri ]
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1年、ご訪問いただきありがとうございました。
励ましてくださる人がいる・・・そのことにどれほど勇気づけられたか・・・

心から感謝しています。


ブログを初めて、ブログの友達から勧められて一眼レフのデジカメを買って、
それから数年、
写真撮ることが、心から楽しいです。
来年は写真で何かを表現したいと思っています。

皆様どうぞよいお正月をお過ごしください。


(撮影 茨城県つくば市 12月31日16時32分)

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2010-12-31 [ Fri ]
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この季節お日様は

真っ直ぐ正面


世界、平和であれ

人に 幸あれ

たくさんの生きるものに自然の恵みあれ


一年の最後にそんなことを思う



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朝日を背に舞う鳥たち
光を通してオレンジに見える翼

・・そんな一瞬の力強さと美しさを撮ってみたい・・




たくさんの友達が

それぞれの苦しみを抱えて歩き続ける

何か力になりたいけど・・・

祈る他に何もできない

遠くでいつも応援している

(撮影 茨城県土浦市 12月28日)







2010-12-30 [ Thu ]
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雲の向こうでお日様が

ここにいるよって


白鷺君はそれぞれのやりかたで夜明けを待つ


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自分だけが休める場所

他の子と共有するスペースは好きではないのかしら


オレンジ色の太陽に憧れる真っ白な鷺くんたち


新しい今日がはじまる

もう一年が終わろうとしている

地に足をつけて果たして何歩進んだのか・・・

何歩かは移動したけれど、

どちらが前なのか・・・とか
前に進むことにどんな意味があるのかとか

後退することこそ勇気がいるのかもとか・・

いろいろな邪念と遊びながら

もうあと一日と少しか・・・

(撮影 茨城県土浦市 12月28日)



2010-12-30 [ Thu ]
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また来てしまった

ここでまだ素敵な朝焼けにめぐり会っていないから

めずらしく、絞りを開いて・・・

望みと期待とを秘めた

夜明け前の白鳥さんたち



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実は向こうにサギさんが眠っている

カメラバックに霜が付いてる
寒い

この冷え切った空気のなかで

何かが変わることを待っている

自分

変わりたい

来年に向って・・・


(撮影 茨城県土浦市)



2010-12-29 [ Wed ]
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渡良瀬遊水地で

流れは見えない、一面ススキと葦原



ただ一本の樹のドラマみていた

太陽が昇って

濡れた枝先がオレンジ色に輝く


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ススキの穂がオレンジ色に

時おり漂ってくる朝霧も染まる





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光がみるみる広がって


すすきがきらきら

お日様の光を讃える


一瞬輝いた光芒


(撮影 栃木県藤岡町 12月25日撮影)


2010-12-28 [ Tue ]
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残照が燃える前に雲におおわれてしまった西の空

地平線は
雲の下で

街の灯がつく

遠くに消えない光

近くに深く沈む夜

・・・
生きることは前に進むこと
だから昔を振り返らない・・・

そう言う人もいるかもしれないけれど、

生きる今のアイデンティティを支えているのは
生きてきた過去の記憶

前への一歩を支えるのは

じつは

思い出かもしれない


だからいつまでもずっと

昔のことも
今の瞬間も

忘れないでいいよね

(撮影 茨城県つくば市 12月17日)



2010-12-28 [ Tue ]
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秘密のお気に入りの場所

沼の対岸の木々は葉を落として

その奥の木々の色づいた葉に夕日が当たって輝く

そのときの写りこみ

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喜びに煌く記憶の一片

悲しみに深く光る記憶の欠片

新しい決意も
苦しい決断も

時の流れに

輪郭がぼけて

曖昧に

過去に流れる

そのなかで

ひとつでもいい

鮮やかな生き生きした感動が

満月のように

輝いていますように


(撮影 茨城県つくば市)





2010-12-27 [ Mon ]
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落ちて間もない落葉たち
傾く光に微かに叫ぶ

もう一度舞ってみたい

もう一度歌ってみたい

それを聞いて風は
みんなをそっと撫ぜていった


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落葉たちは

それぞれに
居場所を決めて

背中に大地の温かさを感じる

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落葉たちはかさかさと
小さな虫たちに
囁く

そっと包んで優しく守る

静かな柔らかな土に帰るまで



静かな12月の公園

(撮影 茨城県つくば市洞峰公園 12月22日)




2010-12-26 [ Sun ]
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明治22年建築。昭和43年まで警察署として使われた建物。
中には牢獄もあって入ってみられる。

木造2階建

階段の板は磨り減ってちょっと怖いような感じ

入ったとき、暖房はついていなくて、とても寒かった。


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この建物は明治5年建築。歴史の波に翻弄された建物と言ったらいい過ぎか・・・
ここは登米県の県庁舎としてつくられたものだけど、登米県が水沢県に変わって、
水沢県庁として使われたのも明治8年まで、
それから小学校になったり、裁判所になったり。

どのように使われても、そのような建物になる。
日本建築には不思議な懐の大きさがあるかも



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これは町中にあった現役の建物だけど、タイルの張り方にとても惹かれる

そろそろ旅も終わり。
仙台に戻ってまた鈍行

うとうと寝ながら帰ろうかと思ったら
アルコールの入った楽しげなおじさん2人と話すはめになって、、、
それはそれで面白かった

(撮影 宮城県登米町 12月16日)


2010-12-26 [ Sun ]
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教室の中

使い込まれた木のつや

磨り減って角が丸くなったやさしさ



このだるまストーブ
たくさんの子供達のちいさな冷たい手を温めた思い出を
たくさん持っている・・・



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生活の中に

たくさんの忍耐が当たり前のようにあった時代

そんな時代でも

笑顔と歓声

(撮影 宮城県登米町 12月16日)


2010-12-25 [ Sat ]
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もう何年もバルコニーに飾ってそのままになっているイルミネーション
今年も一度もつけずに

せめて
クリスマスらしく・・・
ってことで夕方飾ったリース
ちょっと遅い

でもファインダーを覗くとなぜか楽しくなる

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リベンジでやっと買えたケーキ

雪だるまさんのお隣のねずみさんは
お友達からもらったチョコレート



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こちらのテーブルには
何もないからヒメリンゴとワイングラス

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今、生きていけること
生かされていること

人と温かくつながれること

共に語れること
共に祈れること

たくさんの人と共有できる何かがあること

すべて神様に

感謝

この一年
ブログの世界でも
現実の世界でも

たくさんの素敵な方に接することができました

心から

感謝しています


2010-12-25 [ Sat ]
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廊下は外と同じ空気

この廊下の冷たい空気が

明治大正昭和の時代の厳しさのイメージと重なる

寒い

教室に入ってみたい



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もちろん暖房はないけれど、

寒さから仕切られて、

中では時が漂う


授業に飽きて眺めた窓の外の風景

純粋にこの校舎を、日本を誇りに感じていた子供達

100年昔をアレコレ考えてみる



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窓の外は雪

今のガラスとはちがい、少し歪んで見える

小学生時代の遠い遠い記憶を心はさまよう

鉄筋4階建ての小学校、グランドはコンクリート、休み時間は屋上でボール遊び
ストーブはガスだったけれど、1年生のときはだるまストーブだったような気がする

ちょっと味気ない記憶を、

こんな歴史のある小学校のイメージと重ねて、

やわらかい暖かさで包んでみた


(撮影 宮城県登米町 12月16日)


2010-12-24 [ Fri ]
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明治21年建築
洋風学校建築を代表する建物

明治21年?

伊藤博文内閣の最後の年
キリンビールが発売された年
喫茶店が初めてできた年
国歌「君が代」が制定発布された年

そんな年にこの建物は建てられた。



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コの字型の中央2階にバルコニー

教室と廊下がシンプルなのに対して
このバルコニーだけは装飾的

まるで映画のセットみたいだけど

ちがう


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建物は

長い歴史と年月と記憶とを

懐かしみながら

また訪れた冬を前に

少し震えいていた


・・・・
メリークリスマス

仕事帰りに大好きなケーキ屋さんで

並んで

大好きなケーキを・・・

とそこでお財布がないのに気づいて

ガーーーン

それから最低のテンション

・・・かなしい

というか恥ずかしい

・・・というか

なんか抜けてる

今日はいじけてパーティーなし

(撮影 宮城県登米町 12月16日)






2010-12-23 [ Thu ]
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正確には満月の一日前

残照の色が次第に深くなる頃

恥ずかしそうに上ってくる月

オレンジ色の大きいその表情が好き

波がうねっているような心と比べて
決まって律儀に正確に顔を見せる月は
なにか厳かで崇高な夜の女神

苛立ちや焦りを沈めてくれる不思議な光が好き


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月に憧れる人がいる一方で

月まで飛んでいけるロケットを開発する人もいる

行きたいけれど行けない
やりたいけれどできない、
こんな悔しさがじつは応用工学の原点ではないか

そうだとしても、たまになそんなことぜ~んぶ忘れて

ただこの今の感触と聴こえてくる響きを深く感じるときがあっていいかも・・・

お月様は
心の平和をもたらす女神

(撮影 茨城県つくば市 12月20日)



2010-12-23 [ Thu ]
霜のような雪


雪のような霜


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北国の人には

当たり前の風景??

刈り取られた田んぼ


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朝の光が入ったら

素敵

どんどん近づいてみる


地面に顔が触れるくらい近づいたとき

凍りついた草は自分の美しさをららに見せてくれた


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写真で伝わらないのが残念

頬に感じる雪の冷たさと

雪と氷の不思議な造形


こんな写真しかとれないで・・・残念

(撮影 宮城県登米町 12/16)


2010-12-22 [ Wed ]


遠すぎてわからないけど、
たぶんマガン

それまでの沼のまどろみを打ち破るかのような
マガンの声

近づいてくるその声

元気で力強く鳴いているのに

なぜか短調のハーモニー

寂しい、激しく寂しい声


(撮影 宮城県登米町)

2010-12-22 [ Wed ]
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白鳥の表情



友達大好き

でも飛ぶのは1人で



1人でも独りじゃない




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空は雲で覆われて

陽の光はなかった


ないという意識は

今あるものを
かけがいのない今の輝きを

覆ってしまう・・・


ないことに囚われずに生きられたら

もっともっと今は輝くよね


白鳥さんたちのように

(撮影 宮城県登米町)



2010-12-21 [ Tue ]
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足元は

夜の冷たさに震えている

けど

遠く、
わずかに色づいているあの空の向こうは

朝の光の中


その狭間で
白鳥が漂う



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夜の岸の傍では

まだ

夜の眠り

・・・
遠くばかり見て

あたらしい何かを求めて

両手を広げる


ああ、そうやって

また何かを手放して

落としてしまうのだろうか


記憶の欠片が

またひとつ

宙を舞って消える

(撮影 宮城県登米町)



2010-12-20 [ Mon ]
きっとららは生まれる前はカモだったのかも・・・
水に吸い寄せられるみたいに

北へ向う
伊豆沼


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夜中に降った雪も

大地も

空気も

みんな凍り付いてしまった朝



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伊豆沼はラムサール条約に日本で2番目に登録された沼

野鳥の楽園


氷った空気を時おり

水鳥の声が走る


・・
また静寂

深く硬い

静という



(撮影 宮城県登米町)


2010-12-20 [ Mon ]
仙台から更に北に行ったところ
松島海岸

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小さな島

入り組んだ海岸線

不思議と落ち着く

遠くに海岸線が見える
それがこんなに安心感をもたらすとは・・・

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遠くへもっともっと遠くの光へ
そんな思いは
どこか
不安で寂しいのかも

あそこにも人が住んで生活がある
ほんとはそんな暖かさが安らぎなのか・・・


お天気は
薄日が差す程度で、
条件がいいとはいえないけれどそれは仕方ない・・・


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夕日が差す頃

美しい雲はなかったので、

そのかわりに煙をカシャ!


夕暮れは寒い

(撮影 宮城県松島町)





2010-12-19 [ Sun ]
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仙台といえば「光のページェント」

パンフレットにある、そんなイメージ

なのに?  ??

今日はメインの定禅寺通のイルミが故障、

こ、故障??


この雪が降っていて

月が出てる


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見上げると、

空は街の光で赤みがかって

木々の枝はイルミで青く

そのむこうにお月様の

変わらない光

どこにいても
目指す道を教えてくれて
自分を見失わないように照らしてくれる

ここに導いてくれたその光に

感謝しつつ・・・

(撮影 宮城県仙台市)


2010-12-18 [ Sat ]
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少し時間があって歩いた仙台

歩けば、過去にいけるのかもしれないけど

ここは仙台の今


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時間軸上の現代という感覚には

なぜか場所の意識が抜け落ちる


食べたのはこの並びのマック

歩き回って・・「あ、このコートいいかも」とか「このブーツいい感じ」とか


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外に出ると

建物と建物の間を鋭くすり抜けてきた風が

頬に刺さるようにつめたい


雪も降ってきた

やっぱり仙台

(撮影 宮城県仙台市)





2010-12-17 [ Fri ]
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大きく弧を描く帆

夕方の帆引き船


光と風はやさしい

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風がなければ帆は上がらない

風が強ければ危険

そんな船に乗っていた昔の人は

風の囁きや独り言を聞き取る直感と、

風の肌ざわりを感じる繊細な感覚を
持っていたに違いない


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安心と快適を得て

人は自然の声を聞かなくなってしまった

自然の叫びにも
自然の怒りのも

なんと鈍感になってしまったのか


遠くに見えるのが筑波山

これで帆引き船はおしまい

(撮影 茨城県霞ヶ浦)





2010-12-17 [ Fri ]

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かもめ

船を追いかけるように飛ぶ


間近で観ると

力強い

ただ自分自身の力で・・・

休みながら楽をしながら移動したい・・・
そんなことを考えるのは人間だけ

カモメが見つめるのは彼方前方


遠く前を見つめて
自分自身の力で羽ばたいてみよう

日常の煩わしさを
忘れるときがあってもいい

(撮影 茨城県霞ヶ浦)


2010-12-16 [ Thu ]
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帆引き船は風の力で帆を揚げる

太陽が昇ってきたとき
空気もじっとしていて

風が吹かない

もうすこしなのに・・・

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朝の霞ヶ浦はとにかく寒い

近くで見ると

この帆引き船

とても年季が入っている感じ

風を受けたら船が倒れてしまいそう

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太陽がだいぶ高くなってから

少し風が吹いて

帆が上まで上がった

昔からの人の知恵と人の技




どんな自然に会えるのか
どんな風景に会えるのか

とにかく今は

この瞬間の自然に隠された美を

柔らかい純粋な感覚で感じたい


(撮影 茨城県土浦市)


2010-12-15 [ Wed ]
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小さな身体に
大きな意志

そして今

大きく大きく自由に飛翔

人もこのくらい自由だったら・・・


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ひとりだけ違う

ひとりだけサギ?

ちがってもいいじゃない
ちがってあたりまえ

ちがっても友達


同じところにいるのは

ともだちだから


鳥シリーズはこれで終わり
次は帆引き船で~す

(撮影 茨城県土浦市)




2010-12-14 [ Tue ]
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また?という感じの記事ですが、
前の記事の5日後、11日に撮ったフォトです。

まだ暗いというのに白鳥さんはこちらに近づいてくる


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そう、白鳥さんたちはみんな期待している

いつもおじさんがここでご馳走をくれるから・・・

でも、ゴメンね・・・きょうはららひとり

今日は帆引き船がでる日

みんな帆引き船の撮影にいってしまったの

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白鳥さんががっかりして帰って行ったあと

向こうに帆引き船

風がなかったけれど

帆があがった・・・

よかった・・・

(撮影 茨城県土浦市)


2010-12-13 [ Mon ]
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みんなが

太陽に吸い込まれてしまう

一緒に飛んでみたくなる



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今に満ち足りて・・・


(茨城県土浦市)





2010-12-12 [ Sun ]
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筑波嶺を外のみ見つつありかねて 雪消の道をなづみ来るかも

万葉集 巻3 383

この一首は丹比真人国人(たぢひのまひとくにひと)が筑波山を訪れたときに詠んだとされる。
筑波の山を遠く眺めていたが、そのまま放っておくことができず、雪解け道を苦労して登って頂に着くでしょう

・・・恐らくそのような意味ですが、正確には調べられませんでした(^^ゞ

2010-12-12 [ Sun ]


まだ暗いなか

カモさんと白鳥さんはもう起きていて

集まってくる


ほとんどが渡ってこないコブハクチョウだけれど


日一日とオオハクチョウや

コハクチョウが顔を見せるようになる




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一瞬の

朝焼け


偶然の出逢いが
幸せをもたらすことがある
それまでの生活を変えてしまうことがある


神の導きに感謝・・・・



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近づいて恐竜風に・・

今のこの瞬間の
この世界と自分自身を
心の底から肯定できるように・・


(撮影 茨城県土浦市)





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プロフィール

らら

Author:らら
月へ帰る道が分からなくなったららです

フォトの中に時を閉じ込めて

心の扉の鍵をそっとあけて


忙しいあなたの心が癒されますように

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