夢と幻の散歩道2

夢と幻の散歩道 第2章 _手に届かないお月様を求めて 心は はるかに遠く 切符をなくしてしまったまま 旅は今日も続いている

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2013-12-30 [ Mon ]
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昇る日の光は

「これから」に希望を託す

どんな人だって
実現の影には、数え切れない落胆があるのだろう



今日のこころはむなしさいっぱい
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2013-12-25 [ Wed ]
今日だけ毎年、クリスマスのブログ

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キリストの誕生を知らせたベツレヘムの星をイメージして


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「いと高きところでは、神に栄光があるように、

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地の上では、心にかなう人々に平和があるように」  ルカによる福音書 第2章


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シャープの宣伝ではないのですが、、、、

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「見よ、おとめが身ごもって男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」

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この名は、『神は我々と共におられる』という意味である。

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本のタイトルは
Die Religion
2013-12-25 [ Wed ]
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朝の初めの光は

奇跡


日常を

サプライズの空間に





2013-12-18 [ Wed ]
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湯川渓谷では流れが氷になって静止

水も時も

ここでは

きらきらの氷
2013-12-11 [ Wed ]
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戸惑いながら
迷いながら

震えるススキ

輝く幸せのようなお月様を捕まえたいけど

やっぱり

幸せは

遥か天上
2013-12-04 [ Wed ]
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最後の紅葉は
風に踊りながら散ってしまう

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渓谷は輝きながら
秋彩にお別れ

また真っ白な冬がやってくる
荒涼とした白い孤独に包まれる

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2013-12

プロフィール

らら

Author:らら
月へ帰る道が分からなくなったららです

フォトの中に時を閉じ込めて

心の扉の鍵をそっとあけて


忙しいあなたの心が癒されますように

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